学校生活

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年間行事

仲間との体験の共有が、
感動をもっともっと大きくしていきます。

image入学した日からたくさんの楽しいイベントが待っています。笑って夢中になって、時に涙して・・・。
同じ気持を仲間と共有することで感動と思い出はより深くなります。

年間行事予定はこちら(PDF)

令和元年度 東洋大学高大連携プログラム

令和元年度 高大連携(2年選抜理系Ⅰコース) 実施報告

期日 : 6/14(金)
対象クラス : 2年7組
内容 : 「CAD体験をしてみよう」 (9:00~12:00)

東洋大学 理工学部 機械工学科 山田 和明 准教授
9:00~10:00  学科の概要・機械とは
10:00~10:10  休憩
10:10~11:00  CAD体験(図形を描く)
11:00~11:10  休憩
11:10~12:00  CAD体験(図形を立体化させる)

 生徒が何気なく使っているものがCADを用いることでデザインすることができる。今まで知らなかった分野にも興味を持つことができました。
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体育祭

令和元年5月31日(金)、第54回体育祭が実施されました。

軽井沢HR合宿

 4月6日に本校に入学した1年生は、4月10日~13日にかけてHR合宿に参加しました。HR合宿は、A隊・B隊・C隊に分かれ、軽井沢研修センターにて1泊2日で行います。今年は季節外れの雪に見舞われ、A隊は予定も大幅変更となりましたが、生徒たちは元気いっぱいに過ごしました。
 1日目は学校生活での諸注意や、個人目標・クラス目標の設定、校歌・応援歌の練習等を行います。新しくできた友人たちと談笑する姿も見られました。2日目は学校の恩師への手紙作成、そしてクラス目標・校歌・応援歌の発表会です。どのクラスも個性豊かなカラーが表れていました。
 寝食を共にし、発表に向けて協働することで、クラスの絆も深まりました。
 ここから高校生活が名実ともに始まります。
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進路の日

3月11日、大学・専門・短期大学の先生方にお越しいただき、模擬授業、体験を行っていただきました。自分の進路と向き合う有意義な時間となりました。
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卒業式

3月11日、大学・専門・短期大学の先生方にお越しいただき、模擬授業、体験を行っていただきました。自分の進路と向き合う有意義な時間となりました。
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予餞会

3月11日、大学・専門・短期大学の先生方にお越しいただき、模擬授業、体験を行っていただきました。自分の進路と向き合う有意義な時間となりました。
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ブリティッシュヒルズ語学研修

 2月15日~17日にかけて福島県白河にあるブリティッシュヒルズへ行ってきました。「パスポートのいらない英国」ということで、講師は全て外国人、レッスンもすべて英語で行われました。最初は生徒の緊張する様子もみられましたが、講師の先生方の元気あふれるレッスンにより、多くの生徒が積極的に英語を話すまでになりました。
 ふだん見られない子供たちの様子をみることができ、とても実のある研修となりました。今後の英語教育がさらに充実したものになるよう励んでゆきます。
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スキー実習

A隊
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B隊
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2年生理系選抜 最先端企業体験 報告(理化学研究所)

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日時:2018年12月18日

・仁科加速器科学センターの見学で、113番元素の合成について、元素を合成して作り出すことは理論上でも相当難しいことだと思っていましたが、基本的には足し算できることを知ってそんなに簡単なことなのだと思いました。これから私は陽子の足し算で身近な元素を合成することができるのではないかと思いました。例えば、マグネシウムとケイ素を合成すると12+14で26になり鉄が出来るという形で合成ができるのではないのかと考えました。また、逆に加速させたイオンをぶつけて陽子の数を減らして元素をつくることも可能ではないかと考えました。

・その敷地の広さには驚きました。最先端の技術や研究が詰まっていると考えるととても楽しみであった。加速器の話では、基本的な原子の性質から、色々な元素ができていたので、基本の大切さを改めて感じた。また、医療への活用、119、120番目の元素の発見も期待されているので応援していきたい。

・今回初めて理化学研究所に言って113番目の元素であるニホニウムを作った加速器を見たり、新同位元素の発見の数が176というのを知ったりして、化学の研究についてもっと知りたいと思いました。また、ここで発見されたニホニウムにも興味があり、その元素の作り方や特徴についてもっと深く調べてみたいと思いました。

・「理化学研究所」という日本の科学の最先端に触れることができたのは、とても良い経験が出来たと思う。113番元素を生成した「RIビームファクトリー」を実際にこの目で見て想像以上のスケールだと思った。そして、113番元素生成の聖地に来られたことはとても嬉しく感じた。今回のプログラムで学んだことを今後に生かそうと思う。いい研修になりました。

・私は、理化学研究所を見学して、ニホニウムを作る過程や発見の道のりの苦労が分かりました。ニホニウムの合成は極めて困難であり合成確立は100兆分の1という低い確率なのに諦めず、実験開始から3回目のニホニウムを合成し、初めてニホニウムの存在を証明し、アジア初の快挙を成し遂げたことは世界的にも素晴らしいことだと思いました。私は今回の見学で、科学に対してさらに興味を持ちました。

・普段は入れない場所に入るだけで物凄いのに実験の実演などを見ることが出来ました。各国のお札が紫外線を照射すると新たな文字が浮かび上がることなどや、世界で一番の加速器を見て、東京タワー2個分の重さということも聞くことができて貴重な体験でした。今回のことから、日本が世界から見ても凄い技術を持っており、かなり進んでいることを身近に感じることができました。

・様々な分野のスペシャリストがいることで、一見関係のない農業や医学、養殖なんかにもつながることを研究していていることを知りました。不確かな未来のことを計算で導き出すことが出来るということに驚きました。今回の実験では113番目の元素をつくるのにビスマスと亜鉛でしたが、鉛とカリウムでも113番目になるわけですから、他の元素の組み合わせでも113番目の元素をつくることはできないのかと疑問に思いました。新元素というのは人間が人工的につくりだしたもので、自然界には存在しないのだそうですが、これを見つけてその後なにに役立つのかがよく分かりませんでした。この人工的につくりだした物質が長時間存在することが今後可能であるならば、どのような見た目でどういった性質を持つかを調べることができるので、そちらの方が大切なような気がしました。新元素を見つけるには、とても大変な確率と計算と運、その他の条件が必要であると今回の見学でよく分かりました。

・自分は「理化学研究所」を見学する前はその貴重さやありがたみは感じていませんでした。しかし、講義や説明を受けていくに当たって徐々にその貴重さが実感できるようになりました。研究の最先端に触れることができたことは良い経験になったと思うし偉大な発見をした直後の研究所に入れたことはとても貴重なことでした。プロジェクターを使った説明では、加速の方法を知ることができ、画期的なことだと強く感じることができました。「ニホニウム」の発見は、アジアで初めてということで誇らしく思いました。・理化学研究所を見学して、113番元素を見つけることはとても大変なのだと思いました。いろいろな機械を使うことによって研究していることが分かりました。さらに、日常の生活の中にも科学を使ったものが沢山あり、今勉強していることが全然無駄ではないことが分かり、「もっとしっかり勉強しなければいけない。」とあらためて考えを見直すことができました。貴重な体験をありがとうございました。

・理化学研究所のような滅多に行けない所に行くことができて良い経験になりました。ニホニウム(Nh)は、約10年かけて合成することに成功した。世界で初の超伝導リングサイクロトロンで作られた。原子核が最初はRIビームファクトリーの中をゆっくり動いているが、原子核を回したり、壊したり、叩いたり、形や大きさ、重さを調べたりしながらだんだんと速くなっていくことに大変な仕事だと思いました。・アジア初の元素発見を成し遂げた理化学研究所に行き、実際にその発見に役立った起電力サイクロトロンを見学出来ました。パット見た時にはとてもでかいものに見えましたが、細かく見ると、小さな機械が沢山あり、とても精密な機械であることに気づき驚きました。

・113番元素であるNh(ニホニウム)は、亜鉛とビスマスを衝突させて出来た元素だが、単に衝突させているだけではなく多くの時間と試行錯誤の上で作られた元素であることが分かった。今はまだ幾つしか発見されていないので、ニホニウムの詳しい性質は不明だが周期表上から見て金属系の元素でありそうだと思った。まだ113番元素以降の元素は発見されていないが原子番号が増えると共に原子が不安定となり合成がより難しくなるのでさらなる加速器の改良が必要となり大変だということが分かった。

・まず、理化学研究所に行って思ったことは、とても広い場所だなということと、どの先生も説明の仕方が上手だなということだ。私は、Aの内山元素化学研究室を見学した。そこでは、光の吸収や発光について教えてもらいました。蛍光ペンの赤と紫に紫外線を照射すると反対色になるという実験を観測しました。他にもお札やパスポートには自分の顔がプリントされており、初めて体験したことが沢山ありとても楽しい一日になりました。

・私は理化学研究所がどのような研究を行っている所か知りませんでした。しかし、今回見学をしてみてニホニュウムがどの様にして発見されたのか、発見するのにどのくらいの歳月がかかったのかなどを知ることができました。化学について少し興味が湧きました。

・人工的に原子を作るとき、理論上は足して陽子の数が作りたい原子の原子番号に合えばいいので、一見簡単そうに見えたのですが、速さが少しでも違うと失敗してしまうことを知りとても大変な実験なのだと思いました。私も未だに見つかっていない原子を見つける一員になりたいと思いました。

・ニホニウムの合成、その後のα崩壊の結果だけではなく、完全に証明できるまでの過程は、今だからこそ説明されれば理解できるものとなっているとは思いますが、そこまでの過程を考えるためには、広く深い知識が必要であると感じました。さらに、長い時間を使い成功を待つ精神力も必要であることを知りました。このような2つの力を付けるためには、効率よく努力することも必要であると感じました。実験の過程を考えるときには、普段から完全に証明できるように考え、できないのならば何故そうなのかを考え続けていかなくてはいけないと考えました。私たち学生が、今後に役立つためには2つの力を少しずつ練習していかなくてはいけないと感じました。

・今回、理化学研究所を見学して、113番目の元素ニホニュウムを見つけたことが出来たことがどれだけすごいのかということを改めて知ることができました。何回もの実験をくり返し行うことがどれだけ大変なのかを聞くことができてとても貴重な経験をすることが出来ました。このような体験は何回も出来ることではないのでこの体験を忘れないようにしたい。これからも新しい発見のために頑張ってほしいと思いました。

・最初に「仁科加速器科学研究センター」の加速器を見ました。113番元素のニホニウムの合成がどのように発見されたのかを知ることができました。ニホニウムの合成は、超加速された亜鉛ビームをビスマスに照射することで生み出されるそうです。今は、119番元素発見に向けて研究しているそうです。次に、私は「杉田理論分子科学研究室」の見学をしました。立ち止まって投げたボールの位置の違いについて聞きました。とても難しいなと感じました。今回貴重な体験をすることができて良かったです。


元素名「ニホニウム」、元素記号「Nh」は、2016年11月に国際純正・応用化学連合(IUPAC)に承認されました。未来永劫、その名は周期表に残ります。日本発、アジア初の快挙です。新元素を作り出した線形加速器「RILAC(ライラック)」を初段とする加速器施設「RIビームファクトリー(RIBF)」は、仁科加速器科学研究センター(仁科センター)のシンボルです。                                          理化学研究所HPより


オーストラリア修学旅行

平成30年度
A隊12/6(木)~12(水)
B隊12/7(金)~13(木)
A隊1日目
学校→空港。いよいよオーストラリアに向けて出発です!
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A隊2日目
オーストラリア・シドニーに到着!
ウェルカムセレモニーでホストファミリーと対面、ファームステイスタートです!
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A隊3日目・4日目
ファームステイを終え、ホストファミリーと涙のお別れ…
その後、世界遺産・オペラハウスへ!
オペラハウスとハーバーブリッジを一望できる「ミセスマッコーリズチェア」のあるポイントで記念撮影です
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A隊5日目
ホテルでの朝食の後は、シドニー市街散策です
事前学習にて立てた予定をもとに、班別行動となります
夜はディナークルーズ。夜景が綺麗です!
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A隊6日目
最終日はブルーマウンテンズにてスリーシスターズ&大自然の絶景を堪能し、英国風のオシャレなお店でランチ…
その後フェザーデール動物園にて、動物達と触れ合いを楽しみました。
そして無事、日本に帰国です!
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B隊1日目・2日目
B隊もオーストラリアに到着しました。
こちらもホストファミリーと対面、サンタコスでお迎えしてくれました!
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B隊3日目・4日目
ファームステイを終え、A隊同様シドニー市街へ。撮影にもノリノリです
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B隊5日目
班別シドニー市街散策スタート!ビーチで記念撮影する生徒たちも。
夕食はディナークルーズを満喫しました。
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B隊6日目
B隊も最終日。ブルーマウンテンでスリーシスターズと大自然を観光した後、動物園を散策してきました。いよいよ帰国します!
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ウォークラリー

 11月10日(土)、ウォークラリーが行われました。昨年度・一昨年度は天候に恵まれず2年ぶりの開催となりましたが、天気もよく、生徒達も無事に15km完走することができました。
 地域の皆様にも道中でご声援をいただき、誠にありがとうございました。
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オープンキャンパス

 8月26日(日)に第1回、、9月23日(日)に第2回オープンキャンパスが行われました。生徒会の生徒によるキャンパスツアーをはじめ、部活体験・授業体験・制服試着体験・個別相談会・コース別説明会など様々なイベントを用意しています。
 次回は10月28日(日)です。皆様のご参加をお待ちしております。

第1回(8/26)

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第2回(9/23)

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第53回けやき祭

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進路相談会

平成30年6月11日、進路説明会を実施しました。
大学毎にわかれて、大学担当者の話を聞きました。3年生は真剣に聞いていました。
進学をもう一度考えるきっかけになったと思います。
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リーダー研修会

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日本医療科学大学高大連携プログラム

 日本医療科学大学において高大連携事業が実施され、本校の1・2年生12名が参加しました。まず大学についての説明を受けた後、臨床工学実習室において実際に医療現場で使われる機械の操作を体験しながら、臨床工学技士の仕事について学びました。生徒は医療機器の操作・管理などを通じて医療に貢献する臨床工学の大切さを実感することができたようです。
 次に発達障害実習室において作業療法学について学びました。ここでは、理学療法と作業療法の違いなどリハビリテーションについての講義を受けたり、ボールプールやブランコなどの遊びを通じて発達を図る発達障害療法の実習などを体験しました。またリハビリテーションや介護などを支援するHAL(サイボーグ型ロボット)の装着も体験しました。
 短い時間でしたが、生徒は医療を学ぶことの意味を考えるだけでなく、医療についての視野を大きく広げることができました。日本医療科学大学の先生方、貴重な体験の機会をいただき、ありがとうございました。
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10/24日本医療科学大学との高大連携授業が行われました。
今回は、「小さな花畑」というプログラムで、これは日本医療科学大学と栄和プランニングという会社との共同研究をしている認知症に効果のあると期待されているプログラムです。
生徒それぞれの発想で、芸術作品を作りました。
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芸術鑑賞会

10月27日に芸術鑑賞会が行われました。
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東京国際大学高大連携プログラム GTI授業体験

平成29年度 高大連携(2年選抜文系Ⅰコース)実施報告

期日:12/18(月)

 高大連携の一環として、東京国際大学で実施されましたGTI授業体験に行ってまいりました。
GTIとは“Global Teaching Institute”の略称で、GTIでは生徒が主体的に参加する双方向型の英語授業が行われています。本校の文系選抜・特進選抜コースの生徒のうち希望者17名が、このGTIでの授業体験に参加しました。
 授業自体は、ネイティヴの先生がわかりやすい英語で進めて下さり、また英語での班別対抗クイズ大会なども行われ、生徒たちも楽しく取り組んでおりました。
授業後は学内の施設見学もあり、特に留学生との交流ができる”English Plaza”には生徒たちも大いに興味を持ったようでした。
 オーストラリア修学旅行から帰ってきた直後の実施となりましたが、生徒たちにとっては再び英語に触れ、さらに英語に関する興味・関心を高める良い機会になったのではないでしょうか。

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成城大学高大連携プログラム

平成29年度 高大連携(2年選抜文系Ⅰコース)実施報告

期日:12/3(日)
対象クラス:2年5・6組

 文系選抜コースの高大連携の一環として、成城大学での授業体験に参加してまいりました。
 期末試験と修学旅行の間というあわただしい時期の実施となってしまいましたが、当日は多くの生徒が参加し、満足度の高いプログラムとなりました。
 特に模擬授業は、様々な商品開発に携わっている権威である神田範明先生によるマーケティング学に関するもので、実例も踏まえた有意義な講義となりました。
また、大学生によるキャンパスツアーも行われ、生徒たちは各教室や図書館、食堂などの施設を興味深く見学していました。
 全体的に充実した高大連携となり、生徒たちにとっても進路や大学のことを考える良い機会になったのではないかと思います。

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