学校生活

学校生活

在校生のここが「いいね!」

志教育で将来を具体的にイメージできます

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大谷 礼佳●2年(毛呂山町立毛呂山中学校出身)

私が武蔵越生高校に入学した理由はこの学校ならば文武両道を果たせると思ったこと。また部活動の面では吹奏楽部は、ディズニーリゾートでの演奏やコンクール出演、野球部の応援など、いろいろな活動に参加できることも魅力的でした。勉強の面では先生の教え方もすごく丁寧ですし、私が所属している特進コースは0時限目まであるので、集中して勉強することができます。また、志教育を受ける中でいろいろなジャンルの人の話を聞くチャンスに恵まれました。将来のことを具体的に思い浮かべることができ、東京五輪の頃にはいろいろな人と英語でコミュニケーションができる人間になりたいと思うようになりました。

志教育は将来を見つめ直す良い機会です

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杉澤 大貴●3年(越生町立越生中学校出身)

兄がこの武蔵越生高校の卒業生なので、どんな環境なのか聞いたところ、親身になって兄の勉強をサポートしてくれた良い先生がいると聞きました。そして兄の話を聞くと楽しそうだったので、入学することに決めました。学校生活は一番部活動が充実しています。僕は和太鼓部に入っています。今年は最優秀賞にあたる県知事賞を受賞したので、滋賀県での全国大会に出場できます。もう和太鼓ラブです。テスト期間は部活が休みなので、家で和太鼓をやりたくてウズウズしてしまうぐらいです。志教育ではフランスに留学した方の話や会社役員の方のお話を聞く機会に恵まれました。将来、自分がどんな道に進めばいいか見つめ直すことができる良い機会だと思っています。卒業後は大学に進学して、いろいろな人の話を聞いていく中で、将来の道を探そうと思っています。

志教育はいろいろな生き方があると考えさせられます

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高橋  豪︎●2年(毛呂山町立川角中学校出身)

私が所属するアスリート選抜コースは通常授業が部活になるということで、野球をやる上でさらなる高みを目指せると思ったことが志望理由です。授業でもメリハリの効いた生徒が多く、雰囲気もとても良いです。授業もきちんとできていることが野球のグラウンドで結果を出すことにつながっているのだと思います。学校の環境も最寄り駅から近く通いやすいですが、私は学校まで50分かけて徒歩通学をするときがあります。徒歩通学をすることで自分のメンタリティーを鍛えているのです。武蔵越生高校の特徴である志教育では、いろいろな人の体験談を聞けるので、たとえ自分がやりたいことではなくても、いろいろな生き方があるのだなと考えさせられることが多いです。

志教育は自分の気持ちと向き合える授業です

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嵯峨 花織●3年(さいたま市立本太中学校出身)

武蔵越生高校は挨拶のできる学校です。基本的に明るいので居心地が良いですし、校長先生が毎朝、通路の前で挨拶をしてくださるので、自然と挨拶をする習慣が身に付きました。学校生活のほとんどはチアリーダー部の活動に熱中してきました。将来はどんな仕事に就きたいか、具体的には決まってはいません。しかしチアには何らかの形で関わっていきたいと考えています。また、私は英語が好きなので、英語に携わる仕事に就きたいとも考えています。志教育は普通の勉強では触れないことに触れられるので、気持ちの面で自分と向き合える授業だと思います。2年生の後半は特に進路の話が多くなるので、いろいろな人の話を聞いて、学び方や生き方を考えなければいけないなと思い直したり、自分のことについて深く考えることができる良い時間だと思います。

志教育は将来を考えるきっかけになります

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中島 翔大●1年(小川町立東中学校出身)

兄が武蔵越生高校の卒業生で僕と同じソフトテニスをやっていたので、同じ学校・環境で兄を越えてやろうと思ったことが志望理由です。まだ入学して間もないのですが、同級生の話を聞いていると、数年後を想定して「ここまで行くんだ」という明確な目標を持っている生徒が多いことに刺激を受けています。僕が所属するアスリート選抜コースは中学時代と比較して部活動の時間が増えたので、自分の課題を克服するための自主練に当てる時間ができました。また、学校には多数の大学案内が置いてあって、将来の大学入試に向けて、参考になることが多いです。武蔵越生高校の志教育は、自然と将来のことを考えるきっかけになっています。

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